神社和歌山県

粉河産土神社

こかわうぶすなじんじゃ

厄除け・開運健康・病気平癒

粉河郷の総鎮守で「たのもしの宮」とも呼ばれる古社。江戸中期建築の華麗な春日造社殿と、紀州三大祭の一つに数えられる粉河祭で知られる。

主な目的

厄除け・開運

所要時間

30〜60分

エリア

和歌山県

種別

神社

参拝前に願いを整理したい方は、AIメンター「ミモリ」に無料で相談できます。

由緒・ご祭神

ご祭神・ご本尊:丹生津比賣命・天忍穂耳命

宝亀年間(770年頃)、大伴氏が粉河寺を創始するにあたり、鎌垣庄内各村の氏神を勧請して祀ったことに始まると伝わる。粉河郷の総鎮守として「たのもしの宮」とも呼ばれる。社殿は江戸中期建築の春日造。7月末の例大祭「粉河祭」は和歌山県の無形民俗文化財に指定され、紀州三大祭の一つに数えられる。

こんな願いの人に知られています

粉河郷の総鎮守「たのもしの宮」、紀州三大祭の粉河祭で知られる

パワーストーンの森連携

厄除け・浄化の願いに合う7月限定セット

厄除けや開運の参拝後、気持ちを切り替えるお守りとして、浄化や守りの意味を持つセットを見られます。

水晶黒曜石ブラックトルマリン
STEP 1
手放したいことを書く
STEP 2
参拝で区切りをつける
STEP 3
守りの石を日常に置く
厄除け浄化セットを見る 石の診断をする

天然石は願いを保証するものではありません。参拝で整えた気持ちを、日常で思い出すきっかけとして紹介しています。

所在地・アクセス

所在地
和歌山県紀の川市粉河2788
最寄り
JR和歌山線 粉河駅
アクセス
JR和歌山線 粉河駅から徒歩約15分
公式サイト
https://ubusuna.org/

参拝のマナー

鳥居の前で一礼してから境内へ。手水舎で手と口を清め、ご神前では「二拝二拍手一拝」が基本とされています(寺院では合掌・一礼)。参道の中央は神様の通り道とされるため、端を歩くのが丁寧とされます。

御朱印・授与品

御朱印やお守りが授与されている場合があります。授与品は各施設の授与所でいただくものです(当サイトでの販売・代行は行いません)。授与の有無・初穂料は変わることがあるため、最新の公式情報をご確認ください。

よくある質問

粉河産土神社はどんなご利益で知られていますか?

粉河郷の総鎮守「たのもしの宮」、紀州三大祭の粉河祭で知られる

粉河産土神社の参拝の作法は?

鳥居の前で一礼してから境内へ。手水舎で手と口を清め、ご神前では「二拝二拍手一拝」が基本とされています(寺院では合掌・一礼)。参道の中央は神様の通り道とされるため、端を歩くのが丁寧とされます。

粉河産土神社に御朱印はありますか?

御朱印やお守りが授与されている場合があります。授与品は各施設の授与所でいただくものです(当サイトでの販売・代行は行いません)。授与の有無・初穂料は変わることがあるため、最新の公式情報をご確認ください。

参拝とあわせて、相談してみませんか

粉河産土神社での祈願とあわせて、和歌山県の占い師やAIに、いまの悩みを相談してみませんか。

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※ 掲載情報は各施設の公開情報をもとにしています。参拝時間・授与品等は変更される場合があります。お出かけ前に各施設の公式情報をご確認ください。
※ ご利益は信仰に基づくものであり、効果を保証するものではありません。