神社香川県

石清尾八幡宮

いわせおはちまんぐう

厄除け・開運金運・商売繁盛仕事・出世

高松市の総鎮守として「いわせをさん」の愛称で親しまれる八幡宮です。延喜18年(918年)に八幡大神が亀命山(現・石清尾山)に現れ、国司が祠を建てて祀ったと伝わります。高松全市の産土神として信仰を集めることで知られます。

主な目的

厄除け・開運

所要時間

30〜60分

エリア

香川県

種別

神社

参拝前に願いを整理したい方は、AIメンター「ミモリ」に無料で相談できます。

由緒・ご祭神

ご祭神・ご本尊:足仲彦命(仲哀天皇)、誉田別命(応神天皇)、息長帯姫命(神功皇后)

社伝では延喜18年(918年)の創建と伝わります。南北朝時代に細川頼之が崇敬し、戦国期の生駒親正が高松城造営にあたり当宮を府城の鎮護と定めたと伝えられます。江戸期は松平藩主が手厚く保護し、明治5年に県社に列しました。

こんな願いの人に知られています

高松総鎮守・産土神として厄除や開運を願う人に知られています。

パワーストーンの森連携

厄除け・浄化の願いに合う7月限定セット

厄除けや開運の参拝後、気持ちを切り替えるお守りとして、浄化や守りの意味を持つセットを見られます。

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STEP 1
手放したいことを書く
STEP 2
参拝で区切りをつける
STEP 3
守りの石を日常に置く
厄除け浄化セットを見る 石の診断をする

天然石は願いを保証するものではありません。参拝で整えた気持ちを、日常で思い出すきっかけとして紹介しています。

所在地・アクセス

所在地
香川県高松市宮脇町一丁目30番3号
アクセス
JR高松駅から車で約10分、ことでん「栗林公園駅」方面
公式サイト
https://iwaseo.com/

参拝のマナー

鳥居の前で一礼してから境内へ。手水舎で手と口を清め、ご神前では「二拝二拍手一拝」が基本とされています(寺院では合掌・一礼)。参道の中央は神様の通り道とされるため、端を歩くのが丁寧とされます。

御朱印・授与品

御朱印やお守りが授与されている場合があります。授与品は各施設の授与所でいただくものです(当サイトでの販売・代行は行いません)。授与の有無・初穂料は変わることがあるため、最新の公式情報をご確認ください。

よくある質問

石清尾八幡宮はどんなご利益で知られていますか?

高松総鎮守・産土神として厄除や開運を願う人に知られています。

石清尾八幡宮の参拝の作法は?

鳥居の前で一礼してから境内へ。手水舎で手と口を清め、ご神前では「二拝二拍手一拝」が基本とされています(寺院では合掌・一礼)。参道の中央は神様の通り道とされるため、端を歩くのが丁寧とされます。

石清尾八幡宮に御朱印はありますか?

御朱印やお守りが授与されている場合があります。授与品は各施設の授与所でいただくものです(当サイトでの販売・代行は行いません)。授与の有無・初穂料は変わることがあるため、最新の公式情報をご確認ください。

参拝とあわせて、相談してみませんか

石清尾八幡宮での祈願とあわせて、香川県の占い師やAIに、いまの悩みを相談してみませんか。

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※ 掲載情報は各施設の公開情報をもとにしています。参拝時間・授与品等は変更される場合があります。お出かけ前に各施設の公式情報をご確認ください。
※ ご利益は信仰に基づくものであり、効果を保証するものではありません。